2010年08月29日

Gメール 



この説明だけでは良くわからないが、Gメールが音声で入力できるようになリ、テキストに変換して送信してくれると言うのか、送信も音声でやってくれて受け取り手は送信者の肉声をきくことができるようになると言うのか?わからない。もし後者が出来るようになったとしたらこれは、画期的なことだと思う。
 
 おそらく、肉声は無理だと思います。Gメールは時々使いますがYahooメールが主です。これから徐々にGメールに移行させます。
posted by やまんば1 at 09:51| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月04日

気をつけよう。ペットボトルのぽいすて!

気をつけよう。ペットボトルのぽいすて!


posted by やまんば1 at 17:32| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

月の土地を孫にプレゼント

月の土地を孫にプレゼントする大計画を実は昨日からしています。
月の土地を販売しているのは、アメリカ人のデニス・ホープ氏。 (現アメリカルナエンバシー社CEO)同氏は、「月は誰のものか?」という疑問を持ち、法律を徹底的に調べました。すると、世界に宇宙に関する法律は1967年に発効した、いわゆる宇宙条約 しかないことがわかりました。この宇宙条約では、国家が所有することを禁止しているが、個人が所有してはならないということは言及されていなかったのです。
この盲点を突いて合法的に月を販売しようと考えた同氏は、1980年にサンフランシスコの行政機関に出頭し所有権の申し立てを行ったところ、正式にこの申し立ては受理されました。
これを受けて同氏は、念のため月の権利宣言書を作成、国連、アメリカ合衆国政府、旧ソビエト連邦にこれを提出。この宣言書に対しての異議申し立て等が無かった為、LunarEmbassy.LLC(ルナ・エンバシー社:ネバダ州)を設立、『月の土地』を販売し、権利書を発行するという「地球圏外の不動産業」を開始しました。
『月の土地』は、自分用にはもちろん、贈り物としても喜ばれています。誕生日や結婚、出産祝い、クリスマスやバレンタイン、母の日といったプレゼントとして大変喜ばれています。

以上引用文
これをよんだときあまりの残念さで、立ち上がって頭をかきむしってしまいました。
 「なんで、早く気付かなかったのかっ!」しかし落ち着いてみるとまだ希望があることがわかりました。
 月がだめなら、ほかの天体を所有すればいいのだっ!
火星がだめでも金星が登録済みでも、天体は無限にあるんだっ!落ち着いて考えればアイデアや知恵はわいてくるものだ。
 しかしあんまり落ち着いてばかりいられない。
と言うかあわてなくてはいけないだろう。よい星(人類が研究・開発に使いそうな星)から所有者の名乗りを上げるものがどんどん現れると思えるからだ。
それでは、私はまず どのような行動を起こしたらよいのか?

以下引用
「同氏は、1980年にサンフランシスコの行政機関に出頭し所有権の申し立てを行ったところ、正式にこの申し立ては受理されました。
これを受けて同氏は、念のため月の権利宣言書を作成、国連、アメリカ合衆国政府、旧ソビエト連邦にこれを提出。この宣言書に対しての異議申し立て等が無かった為、LunarEmbassy.LLC(ルナ・エンバシー社:ネバダ州)を設立、『月の土地』を販売し、権利書を発行するという「地球圏外の不動産業」を開始しました。
 以上引用文
とある。国連やアメリカ合衆国政府、旧ソビエト連邦に宣言書を提出せねばならないのかっ!
 と思うと少し引き気味にもなるが、これから先、疲弊した地球以外に活路を開かねばならないと言うのは人類の運命だろう。
 この運命が目に見えているわけだから、頑張ねばならない。
人類が、石器時代まで、後退すると言うことは不可能なら、この地球の野後輩はどんなに努力しても進むに違いない。
 その時、人類は移住とはいかなくとも資源を必要とするようになり、したがって他星にも領有権が発生すると言うのは必至なのであります。かわいい子孫が窮乏のためになくなるような凄惨なめにあわせたくないと言う思いは、出来が悪く、生きるのに青息吐息で、やっとの思いで生きてきたわたくしはそこを心配するのです。だからいっぱい買ってやるか、どこかの天体を丸ごと所有するかしたいっ!と痛切に願うのであります。
こちらのサイトで販売されておりました。
月の土地販売 
http://www.lunarembassy.jp/osusume/osusume?banner_id=ovt07&OVRAW=%E9%8A%80%E6%B2%B3%E7%B3%BB&OVKEY=%E5%AE%87%E5%AE%99&OVMTC=advanced&OVADID=2911728541&OVKWID=116049953041
 
posted by やまんば1 at 16:55| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

1944年02月12日

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沖縄の民宿がトップですがそれだけのことはあります。
感想
10月29日から三泊、家族三人でお世話になりました。
一歳になったばかりの娘を連れての旅行で、
夜泣きや愚図りもたびたびでしたが、色々お気遣い頂き
本当に快適にすごせました。ありがとうございました。
30日と31日に宿泊が重なった一人旅で訪れていたお二人の
女性にはご迷惑をおかけし、申し訳ありませんでした。

民宿に泊まる旅行は初めてだったので(値段があまりにも
安いことも・・・)少々不安だったのですが、ここに書かれている
たくさんの好感想、身をもって体験させて頂きました。
あの朝食とおやつ(サーターアンダギー、美味しかった♪)
その他諸々のサービスがあって、あの価格ではちょっと見合わないんじゃないかと嬉しいながらも心配になってしまいます。

立地については確かにわかりにくく、少々入りづらい事は事実ですが
周りに食事をする場所もたくさんありますし、激安のお土産ショップや車で5分位のところに道の駅もあり(かなり充実しています!)観光して歩くにも動きやすい場所でした。
次に沖縄を訪れる際にも、ぜひお世話になりたいと思っています。

あ、最後にひとつだけ要望が・・・。
もしもの時のために、蚊取り線香があると心づよいです!

本当にありがとうございました。


宿泊施設からのお返事2008-11-13 16:19:13
ご家族三名様でご宿泊頂き、ありがとうございました。
シュノーケル、闘牛、ツール・ド・おきなわ観戦、チャンピョンとのツーショット写真に写るお子様の笑顔は、沖縄旅行の楽しさが伝わって来ました。

「また、頑張って働いて、金貯めて来ます」帰り際のお言葉、嬉しかったです。
本土から沖縄へは気軽に来れる場所ではなく、旅費も時間もかかります。計画を立てて、お越し下さる事に感謝の心でお迎えしております。
小さな宿ですが、親戚の家に泊まるようにくつろいで頂き、リクエストには出来る限り、お応えしたいと思っております。
行き届かない事やご不便を感じたにも関わらず、
たくさんのお褒めのご投稿に感謝もうしあげます。
またのお越しを心よりお待ち申し上げ、ご家族のご多幸をお祈りいたします。
ありがとうございました。

感想の記事を読んで、また沖縄に行きたくなりました。

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フルーツメール
posted by やまんば1 at 00:00| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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